特集: お知らせアーカイブ

お知らせの最近のブログ記事

旧年中は格別のお引き立てを賜り、誠に有難うございました。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

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"進化を続けるユーフォニアム奏者"荒木玉緒が、フォンテックよりニューアルバムを2月5日に発売します!

 

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「Encore!! アンコール!!」(FOCD9601, 定価¥2,800+税)

 

荒木玉緒 ユーフォニアム
三界晶子 ピアノ
高田 亮 マリンバ
佐藤和彦 テューバ

 

(収録曲)

ウィルビー:コンサート・ギャロップ/スパーク:英国の賛美歌による変奏曲/ギリングハム:ディヴァーシヴ・エレメンツ/ジョージ:バリトンホルンとピアノのためのソナタ/山里佐和子:心のままに/田村修平:雨の日のソナチネ《委嘱作品》/千秋次郎:ユーフォニアムとピアノのためのわらべうた春秋/ローゼンブラット:カルメン・ファンタジー/マンシーニ(編曲:西村友):ひまわり/ララ(編曲:森田一浩):グラナダ/ピアソラ:アヴェ・マリア

 

詳細は後日発表いたします!

 

また、2014年1月より全国7か所で、荒木玉緒ユーフォニアム・リサイタルが開催されます!

1月5日(日) 浜松市福祉交流センター(静岡)

1月12日(日) とかちプラザ レインボーホール(北海道)

1月16日(木)てだこホール 小ホール(沖縄)

2月1日(土)イズミティ21 小ホール(宮城)

2月8日(土)ドルチェ アーティストサロン大阪(大阪)

2月11日(日・祝)ひろしま県民文化センターふくやま(広島)

2月15日(土)東京文化会館 小ホール(東京)

 

 リサイタルのお問い合わせ:M's Music Managemant

pipipiyo-pc(at)pf6.so-net.ne.jp (atを@に変換ください)

 

コンサート会場で、ニューアルバムを先行販売いたします。

皆さまふるってご来場ください!

その驚異的な音色と色彩感は他の追随を許さない国際的ピアニスト、藤井一興からニューアルバム発売&リサイタル開催のニュースが届きました!

 

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<1月15日発売!>

ドビュッシー・デュティユー 前奏曲集

 

(収録曲)

ドビュッシー 映像 第1集
デュティユー 3つの前奏曲
ドビュッシー 前奏曲集 第2巻

 

収録:2013年10月12-14日 相模湖交流センター

FOCD9616 定価¥2,800+税

CDのご予約はこちらから! 

 

 

2014年1月5日(日)19:00~、東京文化会館小ホールにてリサイタルを開催します!

詳細は藤井一興オフィシャルホームページ をご参照ください。

当日、ニューアルバムの先行販売をいたします。

 

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今後も ピアニスト、藤井一興から目が離せません!

第44回(2012年度)サントリー音楽賞 贈賞式がおこなわれました。
(2013年11月25日 サントリーホール ブルーローズ)

 

1969年の設立以来、わが国における洋楽の振興を目的として、毎年、その前年度においてわが国の洋楽文化の発展にもっとも功績のあった個人又は団体を顕彰し、サントリー芸術財団が贈呈する「サントリー音楽賞」。
第44回(2012年年度)は、メゾ・ソプラノ歌手 藤村実穂子が受賞しました。

 

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<贈賞理由>
 2002年のドイツ・バイロイト音楽祭デビューこのかた、メゾソプラノ藤村実穂子氏の演奏活動は欧米のクラシック音楽界において欠かせない存在となった。そのつねに安定した歌唱、とりわけドイツ語の的確なディクションは、ヨーロッパの批評家も脱帽する域に達している。
 藤村氏の演奏活動は当該年度(2012年)においても、パリ・シャンゼリゼ劇場におけるワーグナー《パルジファル》のクンドリ役(3月)、ロンドン・コヴェントガーデン歌劇場における同《神々の黄昏》のヴァルトラウテ役(10月)など、その活躍はとどまるところを知らない。
 それに加えて、当該年度の日本における演奏活動では、とりわけドイツリートにおける成果が目覚ましい。シューベルト、マーラー、ヴォルフ、R・シュトラウスの歌曲を取り上げたリサイタル(11月、フィリアホール、紀尾井ホール)もさることながら、マーラー《大地の歌》(11月、いずみホール、室内合奏版)が、その白眉と言ってよいだろう。〈告別〉の長く尾を引く惜別の念ばかりでなく、〈美について〉におけるヨーロッパ19世紀末特有の、過去に向けた(そして同時に未来へと回路が通じる)長いまなざしの表現は、けだし秀逸であった。またマリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団来日公演のベートーヴェン《交響曲第9番》では、高度なアンサンブル能力をも示している。
 上記の理由により、藤村実穂子の演奏活動を讃えて「第44回(2012年度)サントリー音楽賞」を贈賞する。

 

藤村実穂子のCDはこちら !

 

受賞記念演奏会は2015年春に開催予定です。

 

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その流麗かつ豊潤な音楽で、本場スペインの人々も魅了したギタリスト、益田正洋の最新アルバム「ソナタⅡ」(FOCD9604)が、レコード芸術2013年12月号において特選盤に選ばれました!フォンテックよりリリースした作品中、8作が特選盤となる快挙です!

 

[収録曲]

ホアキン・トゥリーナ:ソナタ ニ短調 作品61
マウロ・ジュリアーニ:ソナタ ハ長調 作品15
マヌエル・マリア・ポンセ:ソナタ・クラシカ
レノックス・バークリー:ソナチネ 作品51

 

<Check!!>

2012年秋に行われた益田のスペインツアーで、益田は愛器の製作者、ホセ・ルイス・ロマニリョスの前で演奏し、大絶賛を受けました。本作ではそのロマニリョス作の愛器「Pluma」の他、同作者による「La Ventosa」、同じくスペインの名工アルカンヘル・フェルナンデスによる99年製と、3本のギターを使い分けています。それぞれのギターでどのような音色の違いがあるか、お聴き比べしてみてください!

 

CDのお求めはこちらまで!

 

CD発売記念リサイタルツアー開催中!詳細 こちら

フリーペーパー「fon.01」発行!

フォンテックフリーペーパー「fon.01」発行中です!

世界的ヴァイオリニスト、渡辺玲子のメッセージ、シューベルト特集ほか掲載しております。

 

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表面(クリックすると大きくなります)

 

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裏面(クリックすると大きくなります)

 

主要レコード店等で配布中です。

皆さまぜひチェックしてみてください!

 

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日本を代表するクラリネット奏者、浜中浩一氏が2013年11月7日に亡くなられました。

浜中氏は東京芸術大学を首席で卒業。'62年に渡仏、フランス国立ルーアン音楽院に学び、'64年クラリネットで最高栄誉賞を得て卒業しました。その後フランス国立ルーアン歌劇場管弦楽団と契約。'69年帰国後はN響首席奏者として復帰し、定年まで24年間、世界的な名指揮者や楽団の厚き信頼を得て、その重職を全うしました。ソロ・室内楽、CD録音と多彩な活動を展開し、その活躍は海外でも高く評価され、'89年イギリスで出版の「今日のクラリネット巨匠達〜世界55人」に選ばれました。

クラリネット一筋に"生涯青年"の前進を続け、日本を代表するクラリネット奏者として活躍をつづけました。

 

浜中浩一氏の生前の業績を偲び、ご冥福を謹んでお祈りいたします。

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11/2(土)10:00~19:00、東京国際フォーラム中庭にて、東京インターナショナルオーディオショウ「音楽ソフト蔵出し限定市」にフォンテックが出店します!

EXC-CD、ハイレゾ音源など、ここでしか買えない商品もございます。

皆さまふるってお越しください!

東京インターナショナルオーディオショウのホームページはこちら

 

ギタリスト益田正洋が「月刊 現代ギター」11月号の表紙に!インタビュー記事と、ニューアルバム「ソナタ2」のCD評も掲載されています。ぜひチェックしてみてください!

現代ギター11月号ご購入はこちら

 

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益田正洋の最新アルバム、「ソナタ2」好評発売中です!

ご注文はこちらから

世界を舞台に活躍するメゾ・ソプラノ、小山由美がファーストアルバム「ロシア歌曲集」とともに、田中周紀氏筆によるDe Rêve クラシックコラム(第6回)にて紹介されました!

URLはこちら

 

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小山由美待望のファーストアルバム、「ロシア歌曲集」発売中です!

ご注文はこちらから

 

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