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02 吹奏楽・管楽器の最近の記事

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詩曲(フィビヒ) 蠍月(畠山実桜) 歌の翼に(メンデルスゾーン)
月草の夢(福田蘭童) ソルヴェイグの歌(グリーグ) 夢(ドビュッシー)
尊天使〜ゆかじ〜(畠山実桜) 私を泣かせてください(ヘンデル)
宵待草(多忠亮) 旅商人(ベートーヴェン) よだかの星(土屋昇一)
ここは素晴らしい場所(ラフマニノフ)
思い出のワルツェリーノ、セレブレーション・ロマンス、夕暮れ時は逢魔が時、
チェンジング・ワールド、ひとり帰り道で思うこと、クリスタル・ロンドレット、
聞かせてあなたのこと、瑠璃色のワルツェット、星空に歌おう(千原英喜)
Hidden Track;Beyond the Blue(土屋昇一)


畠山実桜 クロマティック・ハーモニカ
棚橋由美 ピアノ


FOCD20128 定価2,750円(税抜価格2,500円)


繊細に、優美に、時に大胆に音の世界を駆け巡るクロマティック・ハーモニカ奏者、畠山実桜(はたけやま・みお)待望のデビューCDの登場です。
表題曲をはじめとするクラシックの名曲、自作曲、人気作曲家 千原英喜によるピアノ曲集『星月夜』(全音楽譜出版社)からの編曲など、畠山のこだわりが光る選曲は、いずれもクロマティック・ハーモニカの抒情豊かな音色を引き立たせる佳曲揃いです。チェコで研鑽を積み、国際的な活躍を続けるピアニスト、棚橋由美の伴奏も光ります。
奥深いクロマティック・ハーモニカの世界をご堪能ください。

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福島和夫:冥
ブラームス:ソナタ 変ホ長調 Op.120-2
福島和夫:「中有」より 3つの小品
モーツァルト:ソナタ ホ短調 KV304 (300c)
ブラームス:ソナタ ヘ短調 Op.120-1
グルック:歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」より 精霊の踊り


持田 洋 フルート
入谷幸子 ピアノ


2015年10月27日 兵庫県立芸術文化センター小ホール ライヴ録音
FOCD20126 定価3,080円(税抜価格2,800円)


持田洋の真に豊かな音楽にはブレがない。追求してやまぬフルート表現の多様性が、精神の統一性に貫かれているからだ。どのような表情の曲であっても、常に一点を見つめている持田のまなざしがある。フルートは体内の気を集めて、共同体というもう一つの身体を「響鳴」させる。大宇宙と小宇宙を繋ぐプネウマを魂から魂へと伝達する「神管」と呼びたい。
-藤野一夫(音楽評論家、神戸大学名誉教授)-


持田 洋 Hiroshi Mochida
桐朋学園高校音楽科及び同大学でフルートを林リリ子氏に師事。国立マンハイム音楽大学卒業、国立ハンブルク音楽大学院修了。フルートをJ.シュタルケ、カールハインツ・ツェラー両氏に師事。桐朋「音楽賞」受賞。ドイツ「演奏家資格国家試験」最高点合格。
マンハイム歌劇場管弦楽団、ハイデルベルク室内管弦楽団首席。7年間にわたる在欧中、パリにてモーリス・アンドレ等との共演の他、シュヴェツィンゲン音楽祭、フランス国立放送テレビ、東西ドイツ放送でソリストとして活躍した。
1975年、朝比奈隆氏の招きにより大阪フィルハーモニー交響楽団入団、3年間首席奏者を務める。その後、79年J-P.ランパルとのデュオコンサートなどソロ活動、特にサントリー音楽財団コンサート、ドイツ文化センターコンサート等で現代作品を演奏、多くの初演を果たした。84年、第一回サイトウキネンオーケストラの首席を務める。ドイツ・バッハゾリステン、ミラノ・スカラ弦楽合奏団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、京都市交響楽団、神戸市室内合奏団等、内外のオーケストラとの共演も数多い。
また指揮者として、バッハコレギウム大阪、トーンキュンストラージャパン常任、神戸室内合奏団、関西フィルハーモニー管弦楽団に客演。現在「シリンクスフルートアンサンブル」音楽監督。

[2020.12.9] Liberte/泉 真由 × 松田 弦

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鈴木大介:マカロン公爵
前田智洋:タチバナ・ベイ
ローラン・ディアンス:フォーコ「リブラ・ソナチネ」より ※ギターソロ
アストル・ピアソラ:タンティ・アンニ・プリマ
アストル・ピアソラ:タンゴの歴史
アイルランド民謡:ロンドンデリーの歌


泉 真由 フルート 松田 弦 ギター


録音:2020年8月24-25日 富士見市民文化会館キラリふじみ
FOCD9842 定価:2,000円+税


多彩なレパートリーでフルート×ギターの可能性を拡げる2つの才能、2ndアルバムをリリース!


2010年結成、高知出身のフルート×ギターデュオ"泉 真由×松田 弦"によるセカンドアルバムの登場です。
作曲家 武満 徹に「今までに聴いたことがないようなギタリスト」と言わしめた鈴木大介による「マカロン公爵」、大河ドラマ「麒麟がくる」の劇伴でも演奏したギタリスト・作・編曲家 前田智洋による、このデュオにとって初の委嘱作品「タチバナ・ベイ」、2021年に生誕100年を迎える"タンゴの革命児"ピアソラによる、フルート×ギターの編成で世界で最も演奏される作品のひとつ「タンゴの歴史」ほか、2人の魅力を最大限に堪能できる楽曲が満載です。初めから終わりまで全く飽きさせない豊穣なアンサンブルをお楽しみください。

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ヤコブ・ファン・エイク:笛の楽園 より
 No.89 プレリュード
 No.90 ファンタジア
 No.91 詩篇1番 いかに幸いなことか
 No.92 朝、シルヴェスターは
 No.93 フェリート作のアルマンド
 No.94 詩篇9番 わたしは心を尽くして主に感謝をささげ
 No.95 羊飼い
 No.96 フランスのエア
 No.97 王妃
 No.98 詩篇33番 主に従う人よ、主によって喜び歌え
 No.99 羊飼いの娘フィリスと彼女の美貌
 No.100 さあ、起きて、愛犬ビーグルとグレーハウンドよ
 No.101 馭者
 No.102 あなたの信心により
 No.103 菩提樹の木の下で
 No.104 ヤギの足(ギリシャ神パン)
 No.105 詩篇119番 いかに幸いなことでしょう
 No.106 最後に愛は勝つ
 No.107 ロッスィー
 No.108 道化師


江崎浩司 リコーダーほか


録音:2019年5月9-11日 神奈川県立相模湖交流センター
FOCD9840 定価:2,800円+税


希代のマルチプレイヤー、江崎浩司による「笛の楽園」全集プロジェクト(全8タイトル予定)第6弾!


ヤコブ・ファン・エイク(1589/90-1657)の「笛の楽園」は全151曲(XYZ社版)にもなる膨大な独奏楽器のための曲集で、アマチュア演奏家も含め、リコーダー奏者にとっては大変重要なレパートリーですが、全集録音は極めて少なく、江崎は2016年より国内初の全曲録音という大プロジェクトに取り組んでいます。
2014年に「テレマン:12のメトーディッシェ・ゾナーテンvol.1&2」(FOCD9614、9627)でレコード芸術誌のレコード・アカデミー賞を受賞し、シルク・ド・ソレイユの演奏メンバーでもある江崎は、様々な楽器を操るマルチプレイヤーとしても活躍中です。今作でも各種リコーダーに加え、オーボエの先祖であるショームなど9種類もの楽器を変幻自在に吹き分けています。また江崎本人による曲目解説は、この謎に満ちた曲集に新たな光を当てるもので、読み応え十分。
多彩な音色とダイナミックなフレージングは今作でも健在、江崎ならではの「笛の楽園」を是非お楽しみください。

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ヤコブ・ファン・エイク:笛の楽園 より


No.70 甘い眠り
No.71 天使ガブリエルが私に語った
No.72 スペインの曲
No.73 クーラント
No.74 幸福
No.75 4番目のカリヨン
No.76 フランスのエア
No.77 キットのアルマンド
No.78 友よ、目を覚ませ(酒飲み歌)
No.79 ルパート王子の行進曲
No.80 目覚めよイスラエル
No.81 美しい羊飼いの娘フィリス [2声]
No.82 イギリスの歌 [2声]
No.83 プファルツ風に(酒飲み歌) [2声]
No.84 アマリリうるわし [2声]
No.85 ルパート王子の行進曲 [2声]
No.86 王女様、私は夜ここに来ます
No.87 ヤン、ここまでいったい何をしたの?
No.88 詩篇150番 ハレルヤ、聖所で神を賛美せよ
付録 新曲(III)


江崎浩司 リコーダー その他
富永和音 リコーダー [2声]


録音:2018年4月26-28日・2019年5月9-11日 神奈川県立相模湖交流センター
FOCD9833 定価:2,800円+税


鬼才・江崎浩司による前代未聞の大企画、「笛の楽園」全集プロジェクト(全8タイトル予定)第5弾!
ヤコブ・ファン・エイク(1589/90-1657)の「笛の楽園」は全151曲(XYZ社版)にもなる膨大な独奏楽器のための曲集で、アマチュア演奏家も含めリコーダー奏者にとっては大変重要なレパートリーですが、全曲の録音は極めて少なく、もちろん国内では初の試みです。
特に今作は、全曲中5曲しかない2声の作品を収録。2020年現在東京藝術大学在学中、気鋭のリコーダー奏者 富永和音との師弟共演にも注目です!
2014年に「テレマン:12のメトーディッシェ・ゾナーテンvol.1&2」(FOCD9614、9627)でレコード芸術誌のレコード・アカデミー賞を受賞し、シルク・ドゥ・ソレイユの演奏メンバーでもある江崎は、様々な楽器を操るマルチプレイヤーとしても活躍中。今作でも15種類もの楽器を変幻自在に吹き分けていますので、そこも聴きどころです。
江崎本人による楽曲解説付き。

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メンデルスゾーン:吹奏楽のための序曲 ハ長調 作品24
ヒンデミット:吹奏楽のための交響曲 変ロ調
デメイ:交響曲第4番「歌のシンフォニー」※
    ~独唱、児童合唱とウインド・オーケストラのための~


飯森範親 指揮
佐藤 瞳 ソプラノ※
大阪すみよし少年少女合唱団※
オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ


2018年11月25日 ザ・シンフォニーホール ライヴ録音
FOCD9811 定価:2,600円+税


2018年11月25日、大阪のザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第122回定期演奏会のライヴ録音です。
ドイツに関係する3作品が採り上げられた本プログラム。ドイツ・ロマン派と近現代の作品に加え、ドイツの3詩人が書いた詩を題材にしたヨハン・デメイの新作シンフォニー日本初演が行われました。
ドイツ古典音楽を得意とする飯森範親の指揮により、当時の楽器編成にこだわり忠実な響きを再現したメンデルスゾーン、1992年に飯森×大阪市音楽団で名演を生んで以来の再演となったヒンデミットはより力強く深く、そしてソプラノ佐藤瞳の透明感あふれる歌声、全曲を暗譜で臨んだ大阪すみよし少年少女合唱団の渾身の児童合唱を加えたデメイのシンフォニーは、会場の聴衆を釘付けにしました。

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ポール・クレストン:
  アルト・サクソフォンとピアノのためのソナタ Op.19
ポール・ボノー:
  アルト・サクソフォンとピアノのための組曲
カレル・フーサ:
  エレジーとロンド
アルフレッド・デザンクロ:
  プレリュード、カダンスとフィナル
ゲオルグ・フリードリヒ・ヘンデル(伊藤康英 編):
  歌劇「クセルクセス」より オンブラ・マイ・フ
クロード・ドビュッシー:
  サクソフォンとオーケストラのためのラプソディ(ピアノ版)
パウル・ヒンデミット:
  ソナタ Op.11-4
ジャン=ミシェル・ダマーズ:
  アルト・サクソフォンとピアノのためのヴァカンス


完戸吉由希 アルト・サクソフォン 酒井有彩 ピアノ


録音:2018年12月18-19日 稲城市立iプラザホール
FOCD20119 定価:2,800円+税


 サクソフォン奏者 完戸吉由希(ししど・よしゆき)は福島県原町市(現南相馬市)出身。昭和音楽大学・同大学院を経て、ヴェルサイユ音楽院にて最高課程を審査員全員一致の最優秀の成績で卒業。留学中の2011年に発生した東日本大震災に際し、いち早くチャリティーコンサートを主宰し、フランスのTVに出演し救済を呼びかけました。同年に帰国後は外山雄三指揮 仙台フィルをはじめ、オーケストラとの協演やソロ・室内楽奏者として、幅広く活躍しています。
 共演のピアニスト 酒井有彩(さかい・ありさ)はベルリン芸術大学を最優秀で卒業し、国内外のコンクールで多数入賞。本年は「ラヴェル:ピアノ協奏曲」をリリース、レコード芸術特選盤をはじめ高い評価を受けました。
 完戸にとってサクソフォン人生の転機となった「デザンクロ:プレリュード、カダンスとフィナル」をはじめ、楽器の特性を最大限に生かした珠玉の作品の数々。卓越した技術と表現力に裏打ちされた抒情溢れるその演奏に、サクソフォンの生みの親 アドルフ・サックス(1814-1894)に想いを馳せる一枚の登場です。

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ヤン・ヴァン=デル=ロースト:ポンテ・ロマーノ
オットリーノ・レスピーギ(木村吉宏 編曲):バレエ組曲「シバの女王ベルキス」
オットリーノ・レスピーギ(小野寺 真 編曲):バレエ組曲「風変わりな店」より
オットリーノ・レスピーギ(木村吉宏 編曲):交響詩「ローマの松」
オットリーノ・レスピーギ(森田一浩 編曲):リュートのための古い舞曲とアリア 第3組曲 より イタリアーナ


山下一史 指揮 オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ


2018年10月7日 ザ・シンフォニーホール ライヴ録音
FOCD9813 定価:2,600円+税


2018年10月7日、大阪のザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第121回定期演奏会のライヴ録音です。
"歴史は語る...イタリアの響き"をテーマに開催された本演奏会。古代ローマの石橋をテーマにしたヴァン=デル=ロースト「ポンテ・ロマーノ」で幕を開けると、イタリアを代表する作曲家レスピーギの作品群による意欲的なプログラムが展開されました。
名匠 山下一史の指揮のもと、色彩感あふれる名演が繰り広げられています。

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 ドビュッシー:シリンクス
  (持田 洋 fl)
 ケクラン:ディヴェルティスマン
  (青山優子・守舎慶子 fl 上垣典子 alto)
 ムソルグスキー:組曲《展覧会の絵》
 ハイドン:ロンドントリオ 第1番 Hob.Ⅳ:1
  (谷口美香・山本ありさ fl 上垣典子 bass in F)
 J.S.バッハ:羊は安らかに草をはみ
[バスフルートアンサンブル]
 ヘンデル:歌劇「ロドリーゴ」序曲
 ヘンデル:歌劇「リナルド」より 涙の流れるままに
  (守谷恵子・山本ありさ bass 上垣典子 bass in F 梶谷博三 contrabass)
 ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ
  (持田 洋・谷口美香 fl 上垣典子 alto 松本ちひろ bass 山本ありさ bass in F)
[ボーナストラック]
 ドビュッシー:ゴリウォーグのケークウォーク


シリンクス フルート アンサンブル:
 持田 洋
 青山優子 上垣典子 請川幸子 梶谷博三 谷口美香
 松本ちひろ 守舎慶子 山田幸子 山本ありさ


録音:
 2018年6月27-28日 神戸新聞 松方ホール
 2018年11月27日 ドルチェ・アーティスト・サロン大阪
 2018年12月21日 大阪いずみホール(ライヴ録音)


FOCD20116 定価2,800円+税


マンハイム歌劇場管弦楽団、ハイデルベルク室内管弦楽団首席を務め、帰国後は大阪フィルの首席に就任、その後は幅広くソロ活動を続ける、フルート奏者 持田 洋。シリンクス フルート アンサンブルは、その持田を中心に主に関西で活動するフルート奏者12名で1992年に結成されたアンサンブルです。
今作の収録曲は、バロックから現代曲まで大変幅広いレパートリーを誇るシリンクスの面目躍如たるプログラム。フルートを知り尽くしたメンバーによる編曲と、磨き上げられたレパートリーは、同族楽器のみとは思えない変幻自在で伸びやかな魅力に溢れています。後半のバスフルートのみの編成も聴きどころです。

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フィリップ・スパーク:
 ナポリの休日
 スラヴォニカ!
 ドラゴンの年(2017年版)
 交響曲第2番「サヴァンナ・シンフォニー」
 陽はまた昇る
 オリエント急行


フィリップ・スパーク 指揮
オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ


録音:2018年6月23日 ザ・シンフォニーホール ライヴ録音
FOCD9804 定価:2,600円+税


2018年6月3日、大阪のザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第120回定期演奏会のライヴ録音です。
2015年6月の初共演(「シオン×スパーク!」としてCD化)から3年。「スパーク、再び。」と題し、フィリップ・スパークの指揮によるオール・スパーク・プログラムが再度実現しました。
本邦初演の「スラヴォニカ!」をはじめ、アメリカ初の都市計画で建設されたサヴァンナ市の歴史や風物、建造物などからインスピレーションを得て作曲され、第3楽章にバンダが使用される等これまでの作品とは一線を画す大作である交響曲第2番「サヴァンナ・シンフォニー」、打楽器、木管低音群、コントラバスを加え現代の吹奏楽スタイルにスケールアップした「ドラゴンの年」(2017年版)等、人気曲を多数収録しています。