[2018.10.24] ヤナーチェク シンフォニエッタ/秋山和慶 オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ

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アメリカン・サリュート(M.グールド/P.J.ラング編曲)
ファースト・エッセイ(S.バーバー/J.レヴィ編曲)
ニュー・イングランド3部作(W.H.シューマン)
シンフォニエッタ(L.ヤナーチェク/上埜 孝 編曲)
フローレンティナー行進曲(J.フチーク/M.L.レイク編曲)


秋山和慶 指揮 オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ


録音:2018年2月4日 ザ・シンフォニーホール ライヴ録音
FOCD9792 定価:2,600円+税


2018年2月4日、ザ・シンフォニーホールで行われた、オオサカ・シオン・ウインド・オーケストラ第119回定期演奏会のライヴ録音です。
芸術顧問 秋山和慶の指揮のもと、「管楽器が煌く20世紀の音楽 ~管弦楽から吹奏楽へ~」というテーマで催されたコンサート。前半は、秋山と親交の深かった3人のアメリカの作曲家の作品から、吹奏楽に編曲され演奏される機会も多い楽曲群を。後半はヨーロッパの音楽から、13名のブラスバンドを加え、その他の管楽器にも重要なパートを与えているヤナーチェク「シンフォニエッタ」を採り上げています。