[2008.3.21] 山下一史 仙台フィル

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モーツァルト:交響曲 第29番 イ長調 K.201(186a)
R.シュトラウス:交響詩「英雄の生涯」 Op.40

山下一史 指揮 仙台フィルハーモニー管弦楽団
伝田正秀 ヴァイオリン独奏

2007年10月12・13日 仙台市青年文化センター・コンサートホール ライヴ録音

FOCD9357 定価¥2,500(税抜価格¥2,381)


?仙台フィル ライヴ・シリーズ 第3弾!?

パスカル・ヴェロ指揮によるフランス音楽(FOCD9296)、小泉指揮ベートーヴェン・ベルリオーズ(FOCD9299)に続く仙台フィル ライヴ・シリーズ第3作。今回は指揮者 山下一史の登場です。
山下は1986年におこなわれたニコライ・マルコ国際指揮者コンクールでの優勝以降、ヨーロッパで着実に実績を重ねました。近年は本格的なオペラ・プロジェクトに取り組み、その活動は大きな注目を集めています。
繊細な音色を奏でるモーツァルト、若きコンサートマスター伝田正秀の妙技とオーケストラ音楽の醍醐味を示す「英雄の生涯」。
日本を代表するオーケストラへの道を歩む仙台フィルの<現在>を伝える一枚です。

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